日本を捨てて海外逃亡を検討している人へのtips

いいですねいいですねー

 

 

この記事に惹かれて今読んでくれている方!

多分今人生の曲がり角です!

 

逃亡してしまいましょう!笑

 

「てめぇなに無責任なこといってるんだバカヤロー!」

って声が聞こえてきそうですが、もうその通りなんです!無責任なんです!

 

だって

「大丈夫、君が帰ってきた後のことは責任持つから旅にいってこい。お金とか仕事の心配とかしなくていいから」

 

なんて人はまぁまぁ現れないし、そんなかわいい女の子についてるパトロンみたいな人いたら

ぶっちゃけ全然海外に逃げる楽しさないです。

 

今の現状から抜け出したい。

なんか将来のこととか不安だけど今のこのままの環境には納得いかない。

不安だから色々調べたりはしてるけどそんな簡単じゃないよな。

旅してる人たちのブログ楽しそうだな。

 

 

 

そんな不安と期待がいりまじっているからこそ逃亡してみてわかることって多いんじゃないでしょうか?

だからこそ色々たくましくなって帰ってこれると思うんですよね。

 

自分の環境に満足いかない→自力で変える→自分が変わる

 

だと思うんですよ。

ここにお金の心配とか仕事の心配とかもちろんなるべく色んな心配を排除する努力は大切ですが、その排除する努力を他人任せにしたらなんにも自分が成長しないと思うんですよね。

 

なんか不安だらけだけどまぁ海外逃亡しよう!

ここで踏み切れたってことがなんなら旅に出てから1年とかかけて得るものと同じくらい自分にとって大きい経験になると思うんです。

 

 

とはいえ多少自分の将来のこととか、

こういう道もあるんだなってことがわかることも同じように大切なのでこの記事では旅に出た後の色々な社会復帰の例をあげていきたいと思います。

このブログのタイトルがShigototabiなのも、旅って一生続くわけではないし、人生のステージ的に20台から30台で旅する人が多いと思うんですけど、60歳になっても旅する人って少ないと思うんですね(東北大震災がきっかけで世界を見ようって決心してバックパッカーやってた68歳のおばあちゃんが昔いたけど)

だから一回旅に出てドロップアウトしてしまった人がその後全員不安定な生活送っているわけじゃないし、

実際に行ってみた自分としては、めちゃくちゃ肥やしになるんですよ。この経験。

 

だからたいした助けにはならないかもしれないですが、旅に出た後、旅中、いくつかにわけてこんな感じで旅の後とかも仕事できるよーとか

旅中もこうやってお金なんとかできるよーとか社旗復帰こうやってしたよー

 

なんてことを以下のリンクからよかったら参考してみてください!

 

 

・旅のあとにインターン

・旅の途中でインターン

・社会復帰に向けて学校に通ってみる

・無職に対する社会保障(日本\(^o^)/バンザイ)

・旅での経験を生かす

・旅での出会いを生かす

・いっそ海外に就職する

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